市川市行徳に新規オープンする、ふれあい児童発達支援・放課後等デイサービス 市川行徳教室の療育方針

市川市行徳に新規オープンする、ふれあい児童発達支援・放課後等デイサービス 市川行徳教室の療育方針

1,放課後等デイサービスの存在意義

対象;「障がいのあるお子さん」や「発達に特性のあるお子さん」
療育;日常生活において「基本的な動作の指導」、「自立支援」
   「集団生活への適応訓練」等を行う。
目的;児童本人やそのご家族が安心した充実した生活をしていけるようにする。

2,「ふれあい」の療育方針

(1)「自ら学ぶ力」の育成→「自立」「自律」
  手だて
  ①学習習慣の育成→毎日30分間(学校休業日40分間)決まった時間に
   一斉に学習を行う。成績アップが目的ではなく「自ら学ぶ力」を育てる。

  ②ロボット制作・工作・芸術といった児童の興味主体の「ものづくり
   を通して、集中力や自ら学ぶ力を育てる。

(2)「コミュニケーション能力」の育成

  手だて
  ・指導員主導の療育を極力避ける。
  ・児童が自由に遊んでいる集団に指導員が加わり、「遊び」を「療育」
   の場にしていく。
  【具体的方策】
   ㋐いいところは大いに褒め、長所を強化し自身につなげていく。
   ㋑場に相応しくない行為は行動修正を行う。
   ㋒児童の好奇心を喚起するため、知育玩具や教具等を豊富に揃える。
   ㋓同時に、指導員は一人ぼっちになっている児童を見逃さない。
   ㋔プログラムを詰め込まない。(児童主体の療育)
   ㋕適切な言葉かけで、児童間の衝突を避けながら、徐々にコミュニ
    ケーション能力をつけていく。
手だて
・指導員主導の療育を極力避ける。
・児童が自由に遊んでいる集団に指導員が加わり、「遊び」を「療育」の場にしていく。
【具体的方策】
㋐いいところは大いに褒め、長所を強化し自身につなげていく。
㋑場に相応しくない行為は行動修正を行う。
㋒児童の好奇心を喚起するため、知育玩具や教具等を豊富に揃える。
㋓同時に、指導員は一人ぼっちになっている児童を見逃さない。
㋔プログラムを詰め込まない。(児童主体の療育)
㋕適切な言葉かけで、児童間の衝突を避けながら、徐々にコミュニケーション能力をつけていく。

新規オープンにつき、ご利用のお子さん募集中!

「ふれあい 市川行徳教室」では2020年12月オープンに伴い、小学生〜高校生までの児童・生徒を現在大募集中です❕❕

教室ではロボット教室をはじめ、音楽活動や体操等魅力のあるプログラムを数多く用意しております😃

また、学校の宿題を中心に独自のプリントを準備して勉強の時間もしっかり確保しています。

学校が終わった後に安心して療育・勉強が出来る場所を提供できるように、
経験豊かなスタッフが個別支援計画を作成し、それに基づき成長発達を促していきます。

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スタッフ紹介

〔運営統括責任者〕
橘 和太郎 先生

〔運営統括責任者〕
橘 和太郎 先生

〔児童発達支援管理責任者〕
カズ(^^) 先生

〔児童発達支援管理責任者〕
カズ(^^) 先生

〔児童指導員〕
青木 沙綾 先生

〔児童指導員〕
青木 沙綾 先生

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送迎サービス

ふれあい市川行徳教室では、毎日お子さまの送迎も行っております。
事業所とご自宅又は学校を基本としてお迎えに行きますし、帰りは、事業所からご自宅に送迎いたします。
安心して、ご利用下さい。
送迎範囲は、千葉県市川市、浦安市、東京都江戸川区となります。
お住まいが離れているからといってご心配なさっている親御さまも、是非、一度お問い合わせ下さい。
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